霊能者紹介

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菜月(なつき)霊能者

予約番号
91551
占術
霊感・霊視・透視・予知・霊聴・霊眼・前世・守護霊・背後霊・聖霊呼出・死者霊呼出・イタコ口寄せ
得意分野
恋愛・仕事・開運
基本料金
20分間5,000円/以降毎分250円(ともに税別)

霊能者より

祖母、母も現役の霊能者をしております。3人ともタイプの異なる霊能者で、祖母は厳しいこともビシッと言う人。母はまさに慈母のようにご相談者様を包み込む人…そして、私はと言うと、ご相談者様の個性に合わせて臨機応変に接し方を変えていきます。祖母や母から鑑定の方法を具体的には教えてもらってはいませんが、鑑定中の背中を見て、自分なりの方法を模索していった感じです。どんな方とでも波長を合わせ、すべてを霊能力で的中させます。
鑑定体験談
new 急激な業績悪化により、勤めていた会社が倒産してしまいました。社内でも以前から経営の危機はささやかれていたし、そんな予兆もあったのですが、急な事態だったため転職活動をする余裕もなく、妻と2人の子供を抱えて失業しました。そんな折、妻が読んでいた雑誌『女性自身』の“圧倒的な的中率を誇る占い師特集”で大きく紹介されていた電話占い華雲の菜月霊能者に相談することにしたのです。私はこれまで占いとは縁のない人生を送ってきたのですが、鑑定が始まると驚きの連続でした。というのも、菜月霊能者はこちらがまだ何も伝えていないのに、私が勤めていた会社のことや従事していた仕事のこと、家の部屋の間取りなどを次々に霊視で言い当てたのです。私は「電話占いの霊能者というのは、こんなにも色々なことが見えるものなのか」と心の中で驚き、言葉を失ってしまいました。すると菜月霊能者は、続けて「あなたが求人に応募した企業を霊視でざっと見ました。失礼ながら、これではなかなか就職が決まるはずがありません。どの企業もまったくあなたと“縁”がないところばかりだからです。とはいえ、もちろんあなたを含め一般の方が、どの企業が自分と縁があるのかなど知る由もありません。そして、それを最も良く分かっている存在があなたの守護霊です。守護霊とは、最も近くからその人間を見守り、これからたどる未来をはっきりと見通している存在のこと。この守護霊と交信すれば、あなたとご縁のある企業がたちまち明らかになります」と言うと、突然ぶつぶつと低い声で呪文を唱え始めたのです。私にも、それが守護霊と交信を図るための呪文であることがすぐに分かりました。それからしばらくは受話器を通して断続的に、菜月霊能者が呪文を唱える声が聞こえ、守護霊鑑定の生々しい臨場感が私の元にも伝わってきたのです。そして数分後、守護霊交信を終えた菜月霊能者は再び私に向かって口を開き「あなたがお知りになりたいことは余すことなく聞くことができました」と言うと、先ほど予告されたように、私と縁があるという企業の名前を複数社、列挙されました。その中には意外な業種の企業名や、私がひそかに希望していた企業名も含まれていたのです。菜月霊能者が守護霊交信を通して伝えてくれたのはそれだけではありませんでした。どのタイミングでその企業に応募すればよいのかまで、具体的に明示してくださったのです。鑑定後、さっそく菜月霊能者の助言にしたがって就職活動を再開したところ、何とそれから2週間後に2社から内定が出たのです! まるで、あんなに苦労していたのが嘘のようでした。現在はその中で第一希望だった企業で働いていますが、前職と比べても満足度が高く、妻や子供たちも喜んでくれています。決して大げさではなく、私は菜月霊能者に救われました。心から感謝しております。
(佐々木悟さん・36才・福島県福島市)
結婚の話も出ていた彼氏から急に「別れよう」と告げられました。理由を聞くと「他に好きな人ができた」ショックで、信じられなくて、毎日泣き暮らしていました。そんな私に「絶対力になってくれるよ」と、友人が菜月霊能者を紹介してくれたのです。菜月霊能者は電話がつながってすぐ、「彼から急に別れを告げられたのですね。しかも他に好きな人ができたという理由で」そう言って菜月霊能者は、フーッと深く息を洩らしました。「彼の言葉は嘘です。他に好きな女性ができたわけではありません」ビックリして聞き返すと、彼は母ひとり子ひとりなのですが、そのお母さんが倒れて半身不随になってしまったというのです。「彼は貴女に苦労をかけまいと別れ話を持ち出してきたのですね。本当は貴女への愛であふれていますよ」涙が止まらなくなり、菜月霊能者に「彼と復縁させてください」と訴えました。先生はまた深く息をもらし、「そうですね。貴女なら彼と一緒にお母さんの看病に努めるでしょう」とおっしゃったのです。そして「お二人の縁を結びました。貴女の方から彼に『私を見損なわないで』と怒ってみせてください」菜月霊能者に言われた通り「私を見損なわないで。貴方を支えてお母さんの面倒を見させて」と頼みました。彼は驚いた顔をしながらも私をぎゅっと抱きしめて「ありがとう」と…。これから彼と二人、お母さんを支えて頑張っていこうと思います。
(今野若菜さん 33才 兵庫県神戸市)